2018年11月07日

2018年ドラフト会議

※10/25 22:00
 2018年ドラフト会議 交渉権獲得選手について
 本日10月25日(木)、都内にて行われた「プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD」にて、横浜DeNAベイスターズは以下選手を指名し、交渉権を獲得いたしました。

 1位 上茶谷 大河(カミチャタニ・タイガ) 投手 東洋大学
 2位 伊藤 裕季也(イトウ・ユキヤ) 内野手 立正大学
 3位 大貫 晋一(オオヌキ・シンイチ) 投手 新日鐵住金鹿島
 4位 勝又 温史(カツマタ・アツシ) 投手 日本大学鶴ヶ丘高等学校
 5位 益子 京右(マシコ・キョウスケ) 捕手 青藍泰斗高等学校
 6位 知野 直人(チノ・ナオト) 内野手 新潟アルビレックスBC
 育成1位 宮城 滝太(ミヤギ・ダイタ) 投手 滋賀学園高等学校

 今日は早上がりだったので、生で見ることができました。最近は、ネットで中継されているんですね。

 ドラ1で小園へ行ったのは、意表を突かれましたが。
 やはり、横浜の課題は二遊間が育っていないことですからね。どの選手も悪くないけれど、絶対的な選手がいない。
 その点、2位で指名した伊藤は東都大学リーグ年間MVPに輝いていて、期待大。
 1位のこれまた課題だった先発右腕の上茶谷を取って、なかなかいいドラフトだったのではないかな、と。

 即戦力が多い印象ですが、この中から来年の開幕一軍は何人登場するでしょうか。楽しみですね。
posted by みやっち at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 今夜は野球観戦
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