2018年11月04日

第53回京都大賞典

※10/8 22:00
京都大賞典

 秋の中長距離GI戦線の行方を占う、重要なレース、京都大賞典(GII、京都芝・右外2,400m)
 有力馬の秋の緒戦に選ばれることが多く、夏の休養明けとはいえ、GI級のレースを見せてくれます。

 近走は凡走が続いているが、立て直しが功を奏すればここは能力上位、サトノダイヤモンド
 やや戦績が安定しないがGI戦線でも上位。ジャパンCを勝った実績は間違いない、シュヴァルグラン
 春の緑風Sで本格化。目黒記念を勝った勢いでここも、ウインテンダネス

 以上、3頭ワイドボックスで勝負。
 
 ウインテンダネスが大逃げで気持ちよく走っておりましたが。まさか、勝っちゃうかなと思ったけれど、そんなに甘くはなかったですね(笑)
 それにしても、最後の直線、サトノダイヤモンドの差しは見事でしたね。
 シュヴァルグランは、見せ場はありましたが最後が今ひとつ。次走に期待です。

 −300円+0円=−300円
 秋計430円−300円=130円

 拙いぞ。来週には赤字転落の危険性(^^;
posted by みやっち at 16:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 今日の競馬
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