2018年10月14日

ソト、山崎が個人タイトル


 山ア康晃選手が最多セーブ投手賞、N.ソト選手が最多本塁打者賞を受賞!
 この度、2018年セントラル・リーグのレギュラーシーズン全試合が終了し、横浜DeNAベイスターズからは山ア康晃選手が最多セーブ投手賞、N.ソト選手が最多本塁打者賞を受賞しました。

 山ア康晃選手は4月10日には日本人投手最速での通算100セーブ、7月25日には4年連続20セーブに到達するなど、57試合に登板。プロ1年目の2015年に並ぶ37セーブを記録し、自身初となる最多セーブ投手賞を受賞しました。

 N.ソト選手は5月6日の初出場からシーズンを通して勝負強い打撃を見せ、107試合に出場。41本塁打を放ち、来日1年目でのタイトル獲得となりました。球団の外国人選手が来日1年目でシーズン40本塁打以上を記録したのは、2003年のT.ウッズ選手(40本塁打)以来で、球団最多となります。


 横浜では、本塁打王にソト、セーブ王に山崎が輝きましたね。両選手とも、おめでとうございます!

 ソト。107試合にしか出場していないのに、41本塁打ってどういうこと?と。ウッズ越えですか。
 これは、来年は50本も夢じゃないな、と。本当に素晴らしい記録です。

 山崎は、これが初だったんですね。もう取ってた気がしてた(^-^;
 横浜のクローザーと言えば佐々木のイメージが強いですが、佐々木を超える安心感を出すには、やはり夏場の息切れが課題ですよね。
 しかし、山崎のサービス精神は本当に凄いよなあ。うちの息子もファンです(^▽^)
posted by みやっち at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 今夜はスポーツ観戦
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/184716500
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック